信濃毎日新聞 マーケティング局

信濃毎日新聞の強み

”信州へ”届ける。”信州から”届ける。

新聞社の信頼とネットワークで
長野県内のあらゆる
PR活動をお手伝いします。

長野県でトップシェアを誇る信濃毎日新聞は、1873年の創刊以来、県内を網羅する情報ネットワークで地域と向き合ってきました。
新聞広告はもちろん、デジタルメディア運用、イベント企画・運営、文化・スポーツプロモーションまで、多彩な媒体と施策で、企業・自治体の伝えたいことを地域の「元気」につなげます。

メディア

朝刊

信濃毎日新聞は、長野県内で最も読まれている新聞です。

県内他紙との販売部数の比較

県内シェア75.6%

信濃毎日新聞365,698部

  • 日本ABC協会「新聞発行レポート市郡別(2025年10月)による。

各地域の部数と県内普及率

県内普及率(部数÷世帯数×100)40.5%

  • 普及率は2025年1月の住民基本台帳に基づく総務省発表の世帯数により算出。

推定読者数

914,240人

平均閲読人数は2.5人

朝刊部数に平均閲読人数を乗じた
約100万人の読者の手元に届いている計算です。

性年代別閲読者数

信濃毎日新聞デジタル

県内ニュースを扱うサイトの中では最大級のWEBサイトです。

信濃毎日新聞デジタルWEBサイトへのアクセスデータ

アクセス数とデバイス 月平均約380万PV、ユーザー数約150万 スマートフォンからのアクセス約74%
性年代別アクセス割合
  • 2025年9月
    GA4調べによる。

信濃毎日新聞ID

信濃毎日新聞デジタル会員数約12万件

デジタル会員のデータを取得しており、
会員に対してセグメント分けを行い、
メール広告が可能です。

SNS

自社媒体に限らず、各種SNSでも読者とのつながりを持っています。PR発信などの案件もご相談ください。

HR(ひと、採用)関連ビジネス

新聞に掲載される求人広告に限らず、
自社メディア、キャンペーン、イベントなどマルチにHR関連商品を展開しています。
地域の企業の採用活動をサポートします。

イベント・キャンペーン展開

県内外でのイベント開催やキャンペーン展開を行っています。

イベント

イベント事務局、当日運営のノウハウがあり、実施前の広報、実施後の報告紙面まで含めたプランをご提案可能です。

  • セミナー
  • 講演会
  • サンプリング
  • スポーツイベント
  • 写真展
  • 子ども会
  • コンサート
  • 企画
  • 運営
  • 集客
  • 広報

キャンペーン展開

紙面やWEB、SNS、クラウドファンディングなどさまざまな広告媒体を活用しながら、
地域全体での機運醸成を図るキャンペーンを展開しています。

行政・自治体との連携

信頼性と総合力を生かし、自治体からの受託案件に多数取り組んでいます。
他社との協業・アライアンスをしながらの提案や、補助金獲得に向けた取り組みも行っています。

  • 書籍・パンフレット制作
  • ライティング
  • 県内外でのイベント実施
  • 事務局運営
  • 産学連携
  • 新聞社のコンテンツ提供
  • ドローン活用など

コンテンツ制作

取材執筆・編集のノウハウを生かしたコンテンツの制作実績があります。

  • 社内報
  • 記念誌
  • リーフレット
  • パンフレット
  • 冊子作成
  • 動画制作
  • WEBサイト制作
  • 取材
  • 執筆
  • 撮影
  • 編集

ローカル支援・地域課題解決

地域創生や活性化、課題解決のために信毎のリソースを活用ください。
地域での空き家利活用を推進した事例では、
イベントの実施、空き家に関する戸別訪問調査のサポートなどを実施しました。

  • 勉強会やセミナー開催支援
  • 発行物・コンテンツ制作
  • 地域と企業のマッチング

地域スポーツ振興

観光ソリューション

企業コミュニティ

企業どうしのつながりを強化するコミュニティを形成しています。
新聞広告を通じた情報発信と、例会や研修、旅行会を通じ、会員社間の情報交換・研究・親睦の場として活用いただいています。
信濃毎日新聞社のブランドを活用したアライアンスの相談も受け付けています。

信毎会

県内18地区約200社地元企業が参画しています。

信毎ブランチ会

長野県内に支社や支店、営業所を置く企業約30社で構成しています。
松本深秀会
松本市内の専門店のコミュニティです。
塩尻きちこう会
塩尻市の花である桔梗の別名「きちこう」にちなんで名づけられたグループです。
木曽発展会
伝統の木曽漆器を担う個性的な漆器店で組織しています。